創業23年
消費者が安心できる食品を提供する
HACCP,FSSC22000認証取得から
生産ラインの自動化まで
私達が実現できる事業です。
創業23年
消費者が安心できる食品を提供する
HACCP,FSSC22000認証取得から
生産ラインの自動化まで
私達が実現できる事業です。
21世紀に入っても私達を取り巻く環境は変化を続けています。外食産業や食品業界でも大半の企業が低迷する業績の回復に懸命になっています。
日本の消費社会は1980年代に "ワンランク上" や斬新さを拠所にそのピークを迎えました。1990年代には膨張したバブル経済が崩壊し、実質性や普遍的なものが見直されましたが、新世紀に入ると今まで揺ぎ無いと思っていた構造や仕組みまでが音を立てて崩壊してしまいました。体質の改善を迫られる企業、存在意義を問われる個人、出口が見つからず行き詰まりを感じる経済などネガティブな話題は後を絶ちません。
そんな中でも徐々にではありますが新しい時代の方向が見えてきた気がします。それは日本人のアイデンティティーや文化など、私達が固有に持っている倫理観に根ざしていると考えられます。
有限会社ジャスト・ジャパンは "食"のフィールドに活動の場を置いて、一消費者の視点を持ちながら、これから20、30年と続く子供や孫の世代に伝える新しいバランス感覚を持った社会を作り上げる事に貢献して行きたいと考えています。
HACCPとは、食品等事業者自らが食中毒菌汚染や異物混入等の危害要因(ハザード)を把握した上で、原材料の入荷から製品の出荷に至る全工程の中で、 それらの危害要因を除去又は低減させるために特に重要な工程を管理し、製品の安全性を確保しようとする衛生管理の手法です。
この手法は 国連の国連食糧農業機関(FAO)と世界保健機関(WHO)の合同機関である食品規格 (コーデックス) 委員会から発表され,各国にその採用を推奨している国際的に認められたものです。
令和3年6月1日から、原則として、すべての食品等事業者の皆様はHACCPに沿った衛生管理に取り組むことが必要になりました。 詳細はこちら(厚生労働省ホームページ)
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